渡り鳥、ホシハジロ

彼らは毎年冬にシベリアから日本へ渡ってきます。
日本の原始人が縄文時代に入るずっと前から、彼らは同じことを続けてきました。
当時、原始人はシベリアについて何も知りませんでしたが、アヒルは知っていました。
そう・・・・、
 一部の日本人が自らをサムライと呼ぶずっと前から、
 西洋から工業化が輸入されるずっと前からです。

なんかそう思うと、すご!超越してる!

いずれにせよ、始まりはいつ、どのように起こったのか。
彼らをそのような挑戦に駆り立てた、何か恐ろしい出来事があったに違いない。
そして、彼らは自然によく適応した方法でそれを克服することに成功した。

なんかそう思うと、すご!超越してる!

春が近づいてきました。彼らはシベリアへ帰って行きます。
渡りガモを見つけるたびに、『ニルスのふしぎな旅』を思い出します。

この写真は、私がアヒルを観察していた川のすぐ近くで撮ったものです。
紫と中心の黄色がとても鮮やかで、思わず写真を撮ってしまいました。

アヒルのための音楽:
https://youtu.be/m-fsseylop0?si=Isj3JX6NfIswFS_A
以前も同じ音楽を使ったことがあるかもしれませんが、今回はアヒルの物語に一番合っていると思います。
アヒルにとって、最初の渡りの試みはアバロン島を見つけるようなかんじだったのかも。Avalon島について:https://en.wikipedia.org/wiki/Avalon

霜と苔

ここでは苔が霜で覆われています。
苔?それとも小さな植物でしょうか。名前は知りませんし、AIで調べたりもしなかったし、なんでもいいですが、・・・・・。

苔は負けてません。写真は朝の道端で撮影しましたが、数時間後には周囲の冬の日差しで、霜は消え去ってしまったのでしょう。

人類が文明を始めるより前に、彼らは繁栄していたでしょう。

朝霜に覆われた緑の葉?ですが、霜がその存在を主張している間も、生命力あふれる新鮮な緑を決して失うことはありません。

霜は水の結晶化です。苔は、以下のような基本的な生命構成要素の結晶化です。
酸素 (O)
炭素 (C)
水素 (H)
窒素 (N)
リン (P) – DNA/RNAの骨格、ATPの一部
硫黄 (S) – システインやメチオニンなどのアミノ酸
カルシウム (Ca) – シグナル伝達
カリウム (K) – 神経シグナル伝達、浸透圧調節
ナトリウム (Na) – 必須イオンバランス
塩素 (Cl) – イオンバランス
マグネシウム (Mg) – クロロフィルの中心原子


量子エネルギーによって定義された境界線で区別された2つの結晶は、私たちに芸術的なものを提示しますか?ていうか!これは自然の芸術やん。

不思議なのは、水が苔と似た形で結晶化することです。まるで水が苔の形を反映しているように見えますが、なぜこのような意識の交換のような状態になるのでしょうか?
(わかりません!)


最後に1曲:

冬の青空と宝石のような赤い実

これらの写真はほんの数分前に撮影されたものです。

今日は、私のくだらない科学の独り言について、まだ何もネタがないので、
WordPressブロガーの皆さんへの新年のご挨拶として、いくつか内容を共有させてください。

生き残った緑、アクセサリーのような赤い実、そして赤褐色の葉を冠にした木々。
背後には青い空。

いろんな色が見えます。枯れ葉の下には、アカテガニが冬眠中。

とても小さいですが、写真で強調されると美しさが迫力です。👇

最近、Alan Walkerが複数のシンガーとコラボレーションした音楽にハマっています。
彼はかなり昔に活躍していたようですが、今、彼の音楽について言うと、もしかしたら
「そんなの古い!」「いまさら・・・」と言われるかもしれません。
とにかく、YouTubeには膨大な音楽コンテンツがあるので、流行り廃りとか世代の問題は、最終的には「流行遅れ」になってしまうのかもしれません。 ——- ちょっと言い過ぎ?!!!


そこで、彼と彼のコラボレーターによる作品をいくつか、YouTubeのリンクでご紹介します。ご興味のある方は、ぜひお試しください。

https://youtu.be/WrHDquZ-tj0?si=nME74J7h5XF86HAa

https://youtu.be/m-fsseylop0?si=rmOgW0YuDQmSvvcq

https://youtu.be/QZThVtnLJVg?si=aMOO5eRDASX0U3U1

秋の雰囲気

地球上では、いくつかの国ではすでに冬が来ていますが、日本の一部の地域ではまだ秋の様相が見られます。

英語では「Fall」または「autumn」と表現されます。
「Fall」は木から葉や果実が落ちることかもしれません。
「Autumn」はどうでしょうか? わかりません。

植物は気候にシンクロ。人間はそれを何らかの形で理解している感じだが、全く理解していないかも。いずれにせよ、いまだにいっぱい謎がある。

まあ、なんでもいいのですが、私の周りの秋の写真をいくつか紹介します。

おお!なんかクリスマス感が・・・・、いや、それは冬のシンボル、
今回、まだ秋だからね。

食べてみたのですが、ムリ。

あまり注目されないかもしれないですが、幾何学的な美しさがあるので私は好きです。皆さんもそう思いませんか?

生命の幾何学。神秘的です。

秋を連想させるメロディーラインとリズムの音楽へのリンクを紹介します。

美しいもの

考えたり、仕事をしたり、緊張したりすることに疲れてきました。
仕事、会社、そして人間がもたらした飢餓に苦しむクマのことを考えると。

科学大好き!

見てください、この花 。

私の職場では、良くも悪くも、多様性がさまざまな意味で蔓延しています。

この世界では、一方では争いが頂点に達し、他方では美しい女性がまるで青空から現れた女神のように歌を歌っています。

そして、花

みんな、ワードプレスでは、美しいものを求めているのがわかります。

CO2、地球温暖化、戦争、AI、食糧問題、
人口問題、経済 ——–



「おい、お前!もっともっと勉強しろ、そうしないと高水準の仕事ができないぞ!!!!」という自分の思いに追いかけられているような気分になることもあります。

ああ、なんとか、おれをこのような世間地獄から解放してくれ!

え?あんた、前は、知的な力を得るために努力することが好きだとかって言ってたやん!

え? あー、あれはね、うそです!

なんでもいいが、あの花は絶対的に美しい!

あーしんど。
しかし、がんばらねば。

どんなに疲れていても、美しいものを見ると気分が良くなる。

おもろい感じの写真をいくつか集めてみました。

シャーロットのおくりものと、アメリカの人々への思い

数十年前、私が小学生だった頃、学校の講堂で映画上映会がありました。当時は娯楽があまりなかったので、小学校​​の講堂でそういうイベントが開かれることがありました。

昨日、自宅の周りを歩いていると、巣に蜘蛛がつかまっているのを見つけました。

すると突然、小学生の頃に観た映画の記憶が蘇ってきました。

タイトルは「シャーロットのおくりもの」、
もう、泣けてきて、目を押さえていました。

その後、今から20年くらい前だったかな?そう、娘が私にこう言いました。
お父さん!何かいい映画ない?それで、インターネットの映画配信システムで
『シャーロットのおくりもの』を見つけました。
シャーロットがウィルバーに別れを告げる時、娘は泣いていました。

この物語は、私たちにDE&Iについての発想を与えてくれると思います。
最近、Vernā Myersや他の活動家によるいくつかのキャスティングで、DE&Iに関する懸念すべき報告を見つけました。

アメリカは人類史上初めて、まともな社会を築くことができる国だと私は思ってきました。
シャーロットがウィルバーに与えたように、誰かに生き続ける力を与えることこそが、まさにDE&Iのコンセプトです。これは私の個人的な意見ですが、そう、誰かに力を与えましょう!

アメリカの人々には、シャーロットとウィルバーの物語を忘れないでいてほしいです。

シャーロットたちは卵を守っています。生きていることについて考えなさいと私に言ったシャーロットのことを思い出しました。

https://en.wikipedia.org/wiki/Charlotte%27s_Web

Charlotte’s Web

クモ – 驚異的な生命体

おっ! クモだ!

クモは、厳密には昆虫じゃない。
でも、だいたいは、昆虫を食べる。

昆虫を捕まえる方法は種類によって様々。このクモは”蜘蛛の巣”を使って捕獲していたが、これはクモの典型的な捕獲方法。

その写真を撮った。クモの美しさには本当に感動します。
クモの巣に捕らえられた虫は、すぐにクモの毒で麻痺し、クモは糸で虫をぐるぐる巻きにする。
しばらくすると、クモは優雅に食事を楽しむ。
見た目はとても獰猛。でも実は自然が与えてくれる美しさの一つ。

適者生存理論では、蜘蛛の巣を説明できなかった。
その糸もまた、科学者にとって非常に興味深いもの。その強度は驚異的。
科学者たちは、そのメカニズムを深く理解しようとしていて、そうすることで、蜘蛛の巣を人間の活動に合わせてスケールアップしたような、非常に強力な材料を、同じメカニズムで製造できるようになる。

いずれにせよ、どのように進化したんだろうか?

DNAの二重らせん構造は不思議な仕組みで編まれています。
蜘蛛の巣も不思議な仕組みで編まれています。

蜘蛛の巣の写真を撮ろうとしたが、できなかった・・・・・。
私の古いスマートフォンでは・・・・ムリ。
下の写真では、絡まった糸だけが写ってる。

その後、美しく整えられた、あるいは織り込まれた蜘蛛の巣を見つけ、もう一度写真を撮ろうとしたが、無駄だった。

うううううううううう———-
クモの巣が見える? 少なくとも、流れ星のような短い光の軌跡や、白い漁網のようなかすかな光景がいくつかあるが・・・ (写真の右側部分をようく見ないといけない)。

私のスマートフォンのカメラでは、ナショナルジオグラフィックのような写真は撮れません。あたりまえーーーーー!

メカニズムが何であれ、(カメラのことではありませんが)この「蜘蛛の巣」のようなものが、私たちを神聖なものを追い求める中毒にさせる。(それとも私だけ????そんなに、こういうものに中毒性があるの?)

生きてるものは、なんかすごい!

そこで見つけた。

そう。

最強にして、全て、全体、あるいは単一の存在を象徴する。

テナガエビ。


彼女?それとも彼?近くの川で見つけた。
魂を宿すものには、つまり基本的に人間に相当するものに通常使われる表現を使いたい。



だから、私はそのテナガエビを、親から独立して独り立ちを始めた10代の少年として見ています。
写真の右上の部分(青いまる)は、彼の脱皮のあとですが、分かりますか?


彼は今、革命的な何かを体験したんですね。

とにかく、その形、佇まい、そして模様は、とてもきれいです。
ユークリッド幾何学のように直線で表現されているのではなく、定規やコンパスを使わずに現代美術家が描いたもののようであり、しかしながら、数学的法則の存在を感じさせます。






ここで、また別のものを見つけました。


赤手ガニ

がんばってるね!

アカハナガニをそこに残して、スズキが3匹いるのが見えました。
昨晩の雨で残された残骸が川面に浮かび、獲物を探すオオカミの群れのように、スズキたちがうろついていました。

この世界は生命体で満ち溢れている。どうしてこれが絶滅するのだろう?

料理レポートに挑戦!

なんてこった!でも大丈夫!WordPress は見た目以外、その本当の味を伝えることはできないもん!

冷蔵庫の中に、材料が待っていました。
神様は言いました。「それを素晴らしいものに変えなさい!」
私は言いました。「ひょえー!でも、どうやって?」
神様は答えました。「わしもわからん」


とにかく、私は致命的な空腹状態のため、このトワイライトゾーンへと踏み込みました。

これって科学?

ビタミンを摂らないといけないんだけど、野菜にも含まれてるものがあるんだよね。
それで、冷凍野菜を買った。
冷凍? 以前、野菜を冷凍するとビタミンのほとんどが失われるって、食品科学者が言ってたのを思い出した。
いいよ!とにかく腹へってるし。


特別にレシピはない。材料を全部鍋に入れて、適量の水で煮るだけ。
材料:グリーンピース、ゆで大豆、赤ピーマン、緑ピーマン、黄ピーマン、ソーセージ、カリフラワー、ブロッコリー、ニンジン、インゲン豆。

それから、フォールトマト投入。まるで火山の溶岩のよう。


作ってる人間が、経験も技術も無く、綿密な計画も練っていないことを考えると、この見た目は悪くないと思う。科学的に言えば、一種の大胆症候群みたいなものかもしれない。

調味料はどうする?
ええ、塩分は体に良くない。コショウは、アレルギー反応を刺激する作用があるかもしれん。醤油!これも塩分になる。それから砂糖?砂糖で甘くするのは好きじゃない。


やったぁ、神様!これだ!
——-。少なくとも味はともかく、空腹を満たすことができた。
現実を見ると、妻がいつも家族のために作ってくれていた料理が恋しくなる。
彼女は料理の天才だ。例えば、テレビの料理番組を見ると、すぐにレシピを真似して、とても美味しい料理を作ることができる。

サンプル情報がなくても、彼女は持ち前のセンスで素晴らしい作品を生み出せる。

ああ、そういえば妻が「塩抜きは心と身体の健康に良くない」って言って、調味料を入れていたのを覚えてる。ま、そりゃそうだ。

料理の腕を磨く前に、写真の腕を磨かなければなりません。

さて、会社の経営戦略(いわゆる旧態依然としたリストラ策ですね)により、私は家族と離れて、故郷から遠い場所に転勤して、こうして一人あそびやってます。

思うに・・・葉っぱは命の象徴?

かつて、臨死体験に関する本を読んだことがあります。
そのような体験をしたという人は、よく花のこと、あるいは花に囲まれていることについて触れます。
しかし、葉については何も触れられていないようです。

おそらく、葉は、人間の脳や神秘的なシステムの中では、超越的なもので、「私たちの次元」、つまり生命体が超自然的な精神と融合し、生命にとって反機能的なエントロピーと戦う一種の空間に関連付けられている。

したがって、魂が空間を離れてそこ(不明)に戻るとき、次の状態遷移の象徴である花が見えるんでしょうか?

そんな大げさなこといっちまって・・・・どうすんの?!

ま。とにかく、葉っぱの写真です。

こうして、絵の枠に収まることで、植物は私たちに生命について何かを語り始める。
私の場合、常に光合成を思います。そこでエネルギーが生み出されています。
葉が枯れていくと、赤くなったり枯れたりします。しかし、何らかの微生物によって、次の緑の葉の材料として蘇ります。(いや、蘇るわけではない。次の葉は新しい葉だから。でも、人間の意識が葉から得る効果は同じです。その効果自体が蘇る、ということでしょうか?)
また、それは人間の意識の中に生命のイメージを残します。
またちょっと、派手な言い方になっちまいました!

花のように美しいと思います。特に、その幾何学・・・

葉っぱの多様性!

何かに抗って、生きる!みんなと同じように!

ここで、2曲。

おっさんが葉に向かってこんなことを言うと、かなり不気味な感じがするので、もう言うのやめますね。
いずれにせよ、私は英語のネイティブではないので、ネイティブの人には恋人同士の言葉として聞こえないかもしれません。

これって、葉っぱですかねぇ?

形、その幾何学的な・・・、スゲーーーーーーー